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2007年09月20日

高知空港のライブカメラ

の一つです。

高知ライブカメラより見ることができます。

ホームーページに寄れば
高知高専・電気工学科・今井研究室では、この「高知の空」を96年9月より立ち上げました。
 電気工学科棟・屋上のタワーの上に設置された4台の固定カメラと1台のリモコンカメラを駆使して、「高知の美しい空」をお届けします。
 5分おきに画像が更新されていますので、リロード(再読込)ボタンを押してみて下さい。
 それでは、ごゆっくりお楽しみ下さい。

とのことです

また高知空港ライブカメラを運営している、高知高専電気工学科は、

高知高専 電気工学は、先端的・革新的な技術分野として産業界で主導的な役割を果たしています。本校電気工学科は、その基礎となる以下の技術を幅広く学習できる専門教育体制をとっております。
・電磁気学、電気/電子回路、電気計測、情報処理
・半導体、通信、システム制御、エネルギー
 さらに,より高度な電気工学セミナー(4年次)や卒業研究(5年次)を履修します。これにより,問題解決能力を体得させ,次世代を担う若い技術者の育成を目指しています。とのことです

5分おきに更新されるライブカメラは、高知空港の今の姿を映し出してくれます。
どのライブカメラもそうですが、ニュースや言葉では伝わらない今の高知空港を体験してください。

天候などの変化もいち早く捉えられるのが高知空港ライブカメラの特徴ではないでしょうか。
posted by 高知空港 ライブカメラ at 08:31| Comment(12) | TrackBack(6) | 高知空港のライブカメラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ライブカメラのある高知空港

ライブカメラのある高知空港(こうちくうこう Kochi Airport)は、高知県南国市にある第二種空港。愛称は高知龍馬空港(こうちりょうまくうこう)。日本で初めて人名を冠した空港である。かつては旧日本海軍の航空基地であり、空港周辺には掩体壕(えんたいごう)が7基現存している。

現在エプロン・滑走路等の拡張工事を計画しており、周辺道路・水路は地下へシフトさせる方針である


拡大地図を表示

1944年 - 旧日本海軍高知航空隊基地として建設される。この基地からは、特別攻撃隊も出撃している。
1952年 - 講和条約締結により接収解除。
1954年 - 高知−大阪線開設。
1958年 - 空港整備法による「第2種空港―高知空港・運輸大臣所管」に指定(政令第21号)
1960年 - 1,200m滑走路として供用開始。
1965年 - 高知−東京線、高知−宮崎線開設。
1978年 - 高知−名古屋線開設。
1982年 - 高知−福岡線開設。
1983年 - 空港ターミナルビルを新築移設、滑走路も2,000mに延長して供用開始。
1998年 - 高知−沖縄線開設。
2002年 - ターミナルビル増築。
2003年 - 11月15日 - 「高知龍馬空港」に愛称化。
2004年 - 滑走路を2,500mに延長して供用開始。
2007年 - 3月13日 午前10時54分ごろ、全日本空輸1603便(エアーセントラルが運行、ボンバルディアDHC8-Q400のJA849A)の前輪が着陸前に出ず、主脚のみで緊急着陸するというトラブルが発生した。幸いけが人はいなかった。
2007年 - 4月1日 7:00から21:00の14時間運用となる。
wikipediaより
posted by 高知空港 ライブカメラ at 08:30| Comment(1) | TrackBack(3) | ライブカメラのある高知空港とは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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